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2020年6月第2週の言葉のサプリ

Vivace ConsultingのWebsiteにある言葉のサプリのバックナンバーです。
6月第2週(6月7日〜6月13日)の言葉のサプリ(ナンバー3957〜3963)

 

#3957

 今は経営者にしても気宇広大な奴がおらん。この軽井沢あたりも君のような若い者が50年ぐらいの計画で開発したらいい。

            −後藤新平−

 

#3958

 民主的な方法を適応するには限界がある。すべての乗客にどんな列車に乗りたいか尋ねる事はできる。しかし列車が満員になり事故が懸念されるときにブレーキを使うかどうか尋ねることは出来ない。

            −レフ・トロツキー−

 

#3959

 帰る場所は、やっぱり女房のもと

            −植村直己−

 

#3960

 歴史とは、ひょっとしたら避けられたかもしれない事柄の集積である。

            −コンラート・アデナウアー−

 

#3961

 政治家だけでなく、公的な仕事にあたる人は、大衆のマスとしての判断は賢なり、という考え方で行動しなければ、必ず国民からしっぺ返しを受ける。

            −後藤田正晴−

 

#3962

 ドイツは戦争に敗れてカイザーも軍隊もなくなった。しかし残った尊いものがただ2つある。それはドイツへの愛国心と産業である。

            −グスタフ・シュトレーゼマン−

 

#3963

 地元には部落だからということで差別される現実がある。ならば、自分の出自を知ってくれている地元に帰って、差別をなくすために政治家になろう。

            −野中広務−

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